ただいま、宮崎出張中の僕です。
仕事の話はさておいて、、、
驚きのお店を発見しましたっw
その名も「スナック ポ○リ」![]()
車移動中に、フツーの道路沿いにあるそのお店は
いかにも・・・。。。
スナックでポ○リて![]()
昔、NHKの子ども番組にそんな名前のキャラクターがいましたが
まさかね〜〜〜〜〜![]()
さ・て・と。
晩ご飯を食べにいこーかな。
明日は毎月恒例の宮崎出張です。
久々の一泊二日。
昼はしーーーーっかりと働きますが〜
困るのは夜なんですよね。。。
元々、飲みに行かない質なので
晩ご飯を食べたら、そのままホテルに戻ります。
レンタルビデオでも見れればいいんですが
なんせ、ホテルはちっちゃいTVしかありません。
普段、大してTVを見ないので・・・
暇を持て余して、近くのコンビニで酒とおつまみを買って、一人飲み![]()
やさぐれてんな〜
お!そだそだw
なんか本でも買って読もうかな。
もしくはこのPCでも持ってくか〜〜〜![]()
それでは行ってきまーすノシ
iPodをいじっていたら「BEGIN」を発見!
なつかし〜〜〜〜![]()
入れたのは自分ですけどっw
恋しくて
涙そうそう(元々BEGINの歌です)
しまんちゅぬ宝
声のお守りください
などなどの名曲ぞろい!
なんといっても、声が落ち着くんですよね〜
やさしい声。
ついつい聴き入ってしまいます。
中/高校の頃、夜寝るときに音楽をかけながら寝てたんですけど
そのとき聴いてたな〜♪
最近ご無沙汰だったけど、また聴こうかな。
なんか昔に戻った気分![]()
運命ってなんなんでしょうね?
考えるだけでドツボにハマりそうな言葉です。
********************************************************************
運命(うんめい)、宿命(しゅくめい)とは、元から定められている巡り合わせのこと。
実験などでは、同じ方法をとれば必ず同じ結果が出る。この事により「原因が同じであれば必ず同じ結果が出る。」と言うことが分かる。
これは「過去の姿(原因)が決まっているならば、未来の姿(結果)も決まっている。」と言い換えることができる。この考え方が、「運命論」である。
****************************************************** from wikipedia
何かをするのも運命。しないのも運命。
何かが起こるのも運命。起こらないのも運命。
神のみぞ知る!…みたいな![]()
だったら、全てが運命じゃないかー![]()
運命は変えられるってのも・・・
変えるのも運命。変えないのも運命![]()
先の運命を知ることが出来なければ、それはただの足跡。
その瞬間、瞬間の選択を積み重ねた結果の賜物。
人は選択をする時に必ず自分の意思で決定します。
それすら運命とするなら、僕らはただの操り人形。生きてる意味ないね。
これからアナタが“運命の人”に出逢うも出逢わないも、僕に6億円が当たるも当たらないも自分次第。
宝くじは買わなきゃ当たらないってね~♪
神様、そこは一つよろしくお願いしまーす!!![]()
こないだ、お酒のつまみとして買ったお菓子に、
とんでもないヤツがいました!
その名も「にんにくマニア 最強にんにく味」

普通は、にんにく味と言えば
風味がついている位で、素材の味を活かす味付けですよね〜
コイツは違います!
「にんにく」です。まさに「にんにく味」!!!!
味の80%位はにんにくです。
お菓子<にんにく・・・なのです。。。
はっ!
にんにく風味ではなく、にんにく味か!!
そういうことか〜![]()
なるほど!!
最後に。
パッケージに表記してある
“生にんにくを練り込んじゃった”を見逃したのは僕のミスです![]()
本日、我が車に恐怖の大王が襲来しました。
「今日、麩の大王」じゃないですよ![]()
麩の大王
ってなんだよ!?って話ですがっw
車のドアを開けると、エイリアンが作ったスイッチの様なものがマットレスに出来ていました。
なんじゃこれ?と見てみると・・・・
ギャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!![]()
あろう事か、中ボスクラスの“イエグモ”のミイラが!!!!!!!
足をキュッと畳んだ状態で・・・![]()
知る人ぞ知るクモ嫌いの僕は、とりあえず10秒ほどパニックに陥り、オロオロ・・・。
マットレスを剥がすため、金具止めを外そうとするも空回りっw
オタオタしながら、マットレスを剥がし、、、外にペイッ!
本日最大のミッション終了。
コレね〜
ミイラだったから良かったモノの、【生】だったら事故率98%。
2%の自分の新たな可能性に、生存確率を掛けねばならない状況になります。
ふ〜〜;
なんとなく、命拾いをした気がする今日この頃![]()
いや〜、あっついですね〜![]()
これだけ暑いと、頭が沸いてきそうです。
そこで、頭(心臓が?)がひんやりしそうな、怖い話を拾ってきたので、お好きな方はどうぞ。
ちなみに僕は、夜、トイレに行けなくなると困るので、読んでません![]()
単純コピペです〜
よって、トイレに行けなくなった等の苦情は受け付けませんのでご了承ください。
それでは始まり始まり〜〜![]()
title【足を出して】
これは私の母の友人に起こった本当の話です。
「今日で最後か。それにしてもなんでこんな暑いのに、布団に包まって寝なきゃいけないんだ」
こんなことを言いながら寝ているこの人物を吉岡(仮名)としておきましょう。
なぜ彼がこんなことをしなければいけないのか。
それにはこんな理由があったからなのです。
1週間前のことです。
川原(仮名)と、佐々木(仮名)という2人の友達が彼のマンションに遊びにやって来ました。
学校の話しなどでもりあがった頃、川原が突然「怖い話を教えてやるよ」と言ったのでした。
ちょうど夏の盛りだったので「涼しくなるしいいね」などと言いながら、川原の話しが始まったのでした。
「あるところに老夫婦が住んでいた。
その老夫婦のお婆さんのほうは、足が悪くほとんど寝たきりの状態だったんだが、夫がほとんど身の回りの世話をしていた。
そんなある日、夫が用があるといって外出した。
ところが、夫はいつまでたっても帰ってこない。
まちわびた妻は、思い切って夫の外出先に電話をすることにした。それが間違いの元となった。
足が悪かったせいもあって、妻は手すりにつかまりながら階段を下りて、下に置いてある電話へと向かおうとしたのだが、階段から足を踏み外して転げ落ちてしまった。
仕事をすませた夫が帰ってくると、そこには、見るも無残な妻の姿があった。
夫は急いで救急車を呼んだのだが、足の病気に何時間も放置されていたということも重なって妻は死んでしまった。」
「俺の話しは、とりあえずこれで終わりだ」
「それで、その後夫はどうなったんだ?」と佐々木が聞くのだが、川原は「さぁね。俺には分からない」と言うばかり。
僕も「どうしてだよ。ぜんぜん怖くないぞ、しかもとりあえずってどういう意味だよ」と聞くと、
「いいか、この話しを聞いたら、少なくとも一週間は布団から足を出して寝てはいけないんだ、もしも破ったらとんでもない災難が降りかかるからな」
しかし、どうしても信じられない僕は、1週間後にこの近くの喫茶店で合うことにしようということになった。
そんなわけで今に至ったわけなのである。
そして1週間たった朝、僕は自分の部屋のドアを叩く音で目が覚めた。
そこにいたのが、川原だった。
「どうしたんだ」と聞くと、川原は「佐々木が死んだんだ」と言い出した。
「まさか」
「そのまさかだよ」
話を聞くと佐々木は、1週間布団から足を出して寝ていたそうだ。
さらに僕らを驚かせたのは、1週間前に学校の校舎をバックにとった写真だった。
そう、佐々木の後ろには、見ず知らずの老婆が、こっちを見てあざ笑っていたのだ……。
みなさんもこの話しを聞いたらご用心したほうがよろしですよ。
現に私も足に怪我を負ったのですから…。
元ネタはこちら
http://dblog.jp/cowai/
〈森のくまさん〉原曲
ある日森の中 くまさんに 出会った
花咲く森の道 くまさんに 出会った
くまさんの 言うことにゃ お嬢さん おにげなさい
スタコラ サッササノサ スタコラ サッササノサ
ところが くまさんが あとから ついてくる
トコトコ トコトコと トコトコ トコトコと
お嬢さん お待ちなさい ちょっと 落とし物
白い貝がらの 小さな イヤリング
あら くまさん ありがとう お礼に うたいましょう
ラララ ララララ ラララ ララララ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
リアル再現小説〈森のくまさん〉
ある日、駐在の熊田春吉巡査(33)は、県警本部から全国指名手配中の連続窃盗犯が森に入ったらしいとの連絡を受けて、単身捜索に向かった。本来は応援の到着を待って山狩りを行うのだが、この村出身で正義感の強い熊田は、応援の到着を待たずに、日常の警邏のふりをして森へ向かった。
熊田が一人で森へ向かったのにはもうひとつの理由があった。
この窃盗犯の陰に若い女性の姿、しかも、かつて地元での就職を希望していた熊田を駐在に取り立ててくれた大恩ある前村長の娘の名前が、非公式にではあるが取り沙汰されていたのである。熊田はお嬢さんの無実を信じていた。そして決心していた。万一お嬢さんが犯罪に関係していたとしても、お嬢さんだけは守ってみせると。窃盗犯が警察官である自分に対してお嬢さんの名前を口にしようものなら、その場で射殺してもよいとまで思っていた。
このとき、熊田の胸の奥には、本人も気づかぬ娘に対する秘められた熱い想いがあったことは疑いがない。
森の中深く、熊田が花咲く森の道にさしかかった時である。見慣れた女性の姿をみとめて、熊田は愕然とした。お嬢さんではないか。
娘の髪は乱れ、ブラウスも胸元が大きく裂けている。
娘は蹌踉とした足取りで、熊田が近づくまで気づかなかったという。
「お嬢さん、いったいどうなさっただ」
娘は、はっとして振り返ったが、それが熊田であることを認めると、観念したようにかたわらの茂みを指さした。
熊田は再び腰を抜かさんばかりになった。手配中の窃盗犯が頭から血を流して倒れているではないか。男が死んでいることは一目で見て取れた。そして、そばに血だらけの石塊が落ちていた。
「お嬢さんお逃げなさい。じきに大勢の警官がやってきます。ここは私にまかせて」
娘は我に返ったようにあたりを見回し、熊田に深くお辞儀をすると無言で走り出した。
熊田は近くの岩場から死体を投げ落とすつもりだった。そうすれば殺人は露見しない。男の死を転落事故に見せかけるつもりだった。
死体を持ち上げたとき、熊田の足元で何かがキラリと光った。娘のイヤリングだ。熊田の背中から冷や汗が吹き出した。白い貝殻のイヤリングなど、この村に一組しかないことは、村の娘ならば全員知っている。
熊田はそれをつかんで走りだした。日ごろ柔道で鍛えた体である。若い娘に追いつくことなど造作もない。
「お嬢さん、お待ちなさい、ちょっと落とし物。これ、こんなもん残しといたらあとでどえらいことになる」
熊田は白い貝殻の小さなイヤリングを差し出した。
「あら……」
娘は絶句した。娘は深く胸を打たれた。昔の恩人の娘とはいえ、自分の職務をなげうって、この男はどうしてここまで。警察官なのに、私のような犯罪者にどうしてそこまで。
「……くまさん」
娘の大きな美しい目から、みるみる涙があふれ出した。
「ありがとう」
娘は、小さなイヤリングの乗った熊田の大きな手を両手で包み込んだ。
「お礼にうたいましょう」
娘は、男との関係とこれまでの犯罪をすべて自白した。
熊田の慟哭が森に響いた。
完
元ネタ
「森のくまさんの謎」
http://www1.odn.ne.jp/mushimaru/bakaessay/bear.htm
全部読んだらおもしろさ倍増っw
今日の夕方、夕立の去り際に見事な虹が出ました。
両端ともにキレイに出た虹は久しぶりに見たかも。
方財から長浜にかけて架かった虹は、15分足らずで消えてしまったけれど
背面の、虹を照らす夕焼けと相まって、なかなかのものでした。

その虹について調べてみると、これまた小難しい事。。。
詳しくは↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/虹
Wikipediaの最後の方に
キリスト教においては虹は「神との契約」「約束の徴」を意味する。(創世記9-16)
とありました。
約束の微? び??
なんすか?これ??
さらに調べてみると
あっさりと答えがっw
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
創世記の中で、神がノアに大洪水の後、再び大洪水で地を滅ぼさない事を約束するシーンがあって、そこから来ています。
具体的には、
更に神は言われた。「貴方達並びに貴方達と共に居る全ての生き物と、代々とこしえに私が立てる契約のしるしはこれである。即ち、私は雲の中に私の虹を置く。これは私と大地の間に立てた契約のしるしとなる。私が地の上に雲を湧き上がらせ、雲の中に虹が現れると、私は、私と貴方達並びに全ての生き物、全て肉なるものとの間に立てた契約に心を心を留める。水が洪水となって、肉なるものを全て滅ぼすことは決してない。雲の中に虹が現れると、私はそれを見て、神と地上の全ての生き物、全て肉なるものとの間に立てた永遠の契約に心を留める。」そして神はノアに言われた「これが私と地上の全て肉なるものとの間に立てた契約のしるしである。」(創世記9章)
と、このシーンから、虹が約束の徴(しるし)を意味する様になりました。
“しるし”か!!
たしかに変換で出てきます。
方財から長浜にかけて出来た“神との契約”“約束の徴”。
さて今日は、どんな“契約”“約束”が成されたのでしょう![]()