連日、暑い日が続いていますね!
私達は、毎日のようにゲストダイバーさんと一緒に海へ行くので快適なのですが、皆さんはクーラー病や夏バテしていませんか?![]()
さて、巷はチビっ子を始め「夏休み」に入っております。
私達は仕事柄、この夏休みが逆にバタバタと忙しい毎日です。
水温もグ~ンと上昇し、水着だけでも快適になってきたので、チビっ子たちをシュノーケリングで連れて行けるシーズンとなりました。
延岡には「ニモ」の親戚であるクマノミを始めとするカラフルな熱帯魚が、シュノーケリングでバッチリ見れます。
だからチビっ子にとっては、特に良い遊び場となるんですよね。
夏休みに入り、毎日のようにシュノーケリング初体験のチビっ子を連れて海へ行っていますが、海へ行く前から興奮気味・・・。
今日のチビっ子は5歳!初めはおっかなビックリですが、魚がたくさんいる延岡の海中を覗いているうちに、完全に海中世界にハマっています。
もちろんチビっ子専用のシュノーケリング器材から準備しているし、インストラクターがちゃんと指導&管理するので安心して遊べますよ。
是非この夏はファミリーで地元の海へ遊びに行きましょう!!

★今現在、「地球温暖化」により異常気象や広域災害が各地で起きています。
もちろん「水郷の町」である延岡も、ここ最近は大型台風襲来のために、毎年浸水や崖崩れなどの被害が問題になっていますね。
そこで皆さんは、何か地球に優しいことってしていますか??
巷では、エコバックやビーチクリーンなどを始めとする「エコ活動」も盛んになってまいりました。
私達ダイバーも、もちろん温暖化対策に積極的に取り組んでいます。何故なら温暖化により、海水温がかなり上昇し、サンゴの白化(ホワイトシンドローム)や海中の生態系が崩れたりしますから・・・。
もちろんこの温暖化がここ最近の大型台風を作り出している原因のひとつになっているんです。
水温が1℃上昇することで、台風の発生率も上がるし、生態系のバランスが崩れて変化していくのですが、漁獲量にも影響を与えてきます。
最近の海中世界での代表的な被害はというと、オニヒトデ(サンゴを食べるヒトデ)の大量発生と、サンゴの白化現象です。専門家の話だと、あと50年後には世界中のサンゴは全て絶滅するといいます。
では、このサンゴが我々人類にどれだけの恩恵を与えるかというと、実はサンゴは地球上の二酸化炭素を吸収し、酸素を排出してくれるんです。まさに「森」と同じなんです。その吸収量は、同じ面積でなんと森の数倍とも言われているそうです。
しかも海中にいる生物たちを守る大切な役割をしているので、日本人の大好きな魚介類の生産性に関わっています。
また台風時の大波を抑えてくれる役目もしてくれるので、様々な面で我々に恩恵を与えてくれています。
このままほったらかしていいのか??そんなはずありませんよね!
この延岡にも「日本一のオオスリバチサンゴの大群生」を始め、上記の写真のようにキレイで素晴らしいハードコーラルの群生地がたくさん残っています。
エアコンを1℃抑えるだけで、年間のCO2削減量が約33kgと言われ、同時に年間約1800円が節約できるそうです。1日5分のアイドリングをストップすると年間のCO2削減量が約39kgと言われ、同時に年間約1900円が節約できるそうです。
もちろんゴミを捨てることも、サンゴや海中生物に大きな打撃を与えます。
自分だけやっても・・・という方もいると思いますが、自分から始めていくんだ!と高い意識を各々が持ち始めることから始めないと、一層環境破壊が進んでいくだけなんですよね。
大きなことをしなくても、山や川、そして海にゴミを捨てない!エコバックを使う!エアコンやアイドリングを考える!などなど、自分の身の回り(生活圏)で出来ることをやるだけでも、絶対プラスだと思います。
今年は「IYOR世界サンゴ礁年2008」となって、世界中でサンゴの調査や守る活動を始める年となります。私達ダイバーは、この地元の宝物、そして人類が生きていく為に絶対必要な珊瑚を、これからも大切に守って生きたいと思っています。
あなたも「地球に優しいこと」を、身の回りから始めていきませんか??
★皆さん、ご無沙汰しててすいません!m(__)m
ここのところ目が回りそうな忙しさにお休みしておりましたが、毎日暑い日が続いておりますので、このブログで少しでも涼しくなって頂ければと思います。

★連日の夏日にバテ気味の方もいるかもしれませんね!
私達ダイバーは「河童」と同じです!
頭のお皿が乾くと弱ってくるので、やはり海へ入ります。
海は、潮風にマイナスイオンがたくさん含まれていると言います。
だから海辺に行くだけで癒されますし、海面から頭が入った瞬間から目の前に広がる別世界に没頭し、嫌なことも忘れています。
だから私達ダイバーは、海中を「日常生活から解き放たれる最高のリラクゼーション空間」と位置づけ、海水浴のように蒸し暑いから海に行くだけでなく、ストレス解消の場になっています。
夏には冬眠していたダイバーが目を覚ますし、新しくダイバーの仲間入りをする方々が増えるので、海水浴場同様に延岡のダイビングスポットもかなりに賑やかになります。
夏の海の良さといえば、やはり水温が温かいので飛び込んだ瞬間から、とても気持ちいい~っ!
また差しが強いので、海中がとても明る!だからダイバーにしかできないのですが、たまに水中日光浴がやりますよ~。
そして生物が増えます!沖縄で見れるようなカラフルな熱帯魚も、延岡の海中にもたくさんいますが、さらに魚種&魚影が増えるんです。もちろん繁殖シーズンでもあるので、求愛しペアとなって、新しい生命を誕生させてますので、今現在の海中には産まれたばかりのチビちゃん達もたくさん見られます。
遠くに行かなくても、高いお金を出さなくても、身近な海中世界を覗き込むだけで新しい感動や喜び、そして驚きがあります。そんな海が大好きです。
この夏も、暑さに負けて夏バテしないように、そしてストレスを溜めないように、近場なのにポテンシャルの高い最高のリラクゼーション空間で、この夏を乗り切りたいと思います!
海で遊びたい方、スキューバダイビングに興味がある方は、「島野浦島クルージング」や「シュノーケリング」、そして「体験ダイビング」などのメニューがありますから、ご家族やご友人などと地元の海で是非遊んでくださいね!
★今日ご紹介するのは「フリソデエビ」という甲殻類です!

【フリソデエビ】
このフリソデエビもダイバーに大人気なエビなのですが、こいつもなんと延岡にもいるんです!
しかも浦城に・・・!v(^0^)v と言っても実はこのエビも沖縄や海外のリゾートでもそう簡単には見れない激レア生物なんですけどね。
人気の理由は赤、または水色の水玉模様でキレイだということと、第2胸脚(ツメ)が大きく、和服の振り袖に似ていて動きも着物を着て振袖を動かしているように見えるというユニークな特徴です。もちろん、こんな理由から「振袖エビ」という和名がついたようです。
正直、今まではツアー先で見る生物のひとつとなっていましたが、柏島や沖縄、海外リゾートにツアーで行かなくとも延岡・浦城で見れるし、ポイントも近くて浅いからじっくりゆっくり観察ができますね。
今延岡にいる個体はサイズは3~2cm!ずっとペアでいましたが、つい最近1匹(メス)がご臨終してしましました![]()
ヒトデの内臓が大好物らしく、ヒトデの色などで色彩を変えるとも言われています。もちろんいなくならないようにと、ヒトデを与え続けていますが、コイツがいなくなると次に延岡で会える可能性なんてゼロに等しいですから、いなくならない内に早く見に来て下さいね!
★延岡市の浦城町にはダイバーに大人気のビーチポイントがあります。ビーチとは言っても、ダイビング器材を背負って歩く必要がなく階段3段降りたら海中へ!とても楽ちんで女性やシニア、キッズダイバーにも持って来いなんですが、全国的にみてこんな恵まれたダイビングポイントはないんですよねもちろんクマノミやハタタテダイなどの人気の熱帯魚も手軽に会えるし、その他にもダイバーに大人気の生物がたくさんいるんです。だからこそ今現在、九州内や関東&関西からもダイバーが集まっています!
そこで今回は延岡の海中生物は、ダイバーの間で大人気の「カエルアンコウ」を紹介します!

★イロカエルアンコウ★
このカエルアンコウは、名前の如くアンコウの仲間なんですが、胸ビレが手の役目をして歩くときや、岩に擬態して隠れている時に体を支えたりするのに使っています。
しかもアンコウ同様に頭に小魚を誘引捕食する為の釣竿をルアーを持っており、写真でもわかるように延ばした竿とルアーにて、フィッシャーマン顔負けの竿さばきでおびき寄せ、射程距離に入ると体ごと丸呑みするという面白い生態を持っている魚です。
ルアーを良く見ると、エビやカニ、そしてゴカイの形をしていて、もちろん動きもその餌の動きに似せた動かし方をするんですよね・・・。とっても興味深いですよね!
でもこのカエルアンコウはそんな簡単に見れる魚ではなく、世界中でダイビング中に1個体見れればラッキー!と言えるほどのレア生物なのですが、なんと延岡にはこのカエルアンコウがほぼ100%見ることが出来、しかも約6~7種ほどいるので、体色や擬態方法もさらに楽しめる全国でも珍しい「カエルアンコウ天国」なんですよ。
過去には延岡にて1日に33匹と遭遇した記録があるのですが、沖縄や海外のリゾートであってもなかなか会えないのに、なぜこんなに延岡には多く生息し、個体数も多いのかはわかっていませんが、我々地元ダイバーにとっては、わざわざ高い飛行機代を出さずとも自宅からすぐのホームグランドで手軽に、そして確実に見れるということが自慢であり優越感ですね!
今ではこのカエルアンコウが延岡の海のアイドルとして、多くのゲストダイバーを喜ばせてくれています。
こうして改めて思いますが、沖縄でもなく伊豆でもないこの延岡の海中だからこそ会える面白い生物がたくさんいて本当に飽きませんよ。だからこそ地元の海中世界をこれからも保護していきたいと思いますので、地元の皆様ご協力をお願いいたしますm(__)m
注意!※このポイントは漁場やフェリーの航路付近の為、延岡マリンサービスを通さねばクレーム対象となり勝手に潜れない場所です。
★今回のブログから延岡周辺にいる生物を紹介してまいります。
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《クダゴンベ/写真:中原伸様》
★トップバッターは、先日延岡で発見したばかりの「クダゴンベ」です。長い口ばしで赤茶色の格子模様がとってもキュートな魚です。
このキレイなクダゴンベは沖縄や海外のリゾートでも大人気の熱帯性の魚ですが、群れる習性はなく個体も少ない為になかなか会うことができないレアものなんです。その人気生物がなんと地元延岡にもいるんです。今回久々に登場しましたが、わざわざ飛行機にのって遠くに行かなくても地元のホームグランドで会える私たちの優越感といったらないでしょう!本当に延岡は最高です!![]()
★日本国内の海中世界には、温帯性と熱帯性の両方の生物見られます。
もちろん沖縄周辺では熱帯性のカラフルな生物たちがたくさんいて、日本海側や関東の伊豆よりくらいから上の周辺では温帯性の食卓に並ぶ美味しい魚たちが中心となります。
もちろん温帯域にもキレイな魚もたくさんいますし、ユニークが表情をする魚や不思議な生態をもっている生き物もいるので、沖縄などのリゾートだけが楽しいダイビングが出来ると言う訳でなく、両エリアそれぞれに大人気の生物たちがいて、私たちダイバーを楽しませてくれています。これもダイビングをこよなく愛するダイバーがいる理由のひとつなんです。
そんな中、私の住んでいる宮崎県北の延岡はというと、カラフルでキレイな熱帯魚はいないのでは??と勝手想像されている方も多い中、実はその想像に反して、なんと身近な海にはたくさんの熱帯性の生物がいるんですよ。しかも沖縄にも負けないほど熱帯性のキレイな魚もいるし、温帯性の魚も両方いて、同時に両方の生物を見て楽しめるエリアというのは、この延岡周辺の経度であるエリアのみなんです。だから沖縄でもなく、伊豆でもない独特のオリジナル性あふれる海なんですよ!![]()
延岡でも手軽に体験ダイビング(半日)が出来るのですが、参加された方のほぼ100%が「延岡の海中って凄い!」「キレイな熱帯魚がいっぱい寄ってきた!」と想像以上にカラフルでキレイな海中世界に驚きます。正直、地元延岡の方のほうが感動されていますけどね・・・。
地元にはまだまだ他県に負けない素晴らしさがあります。是非、今年は地元の海で「南国情緒」を味わって欲しいください。
こんな質問をよく聞かれますが・・・。
今現代のダイビングって、器材がグーンと進化して、呼吸装置もなんの抵抗もなく、初めての方でも楽々と呼吸できるし、スーツなんて洋服を着たまま体は濡れれない、冬用の「ドライスーツ」という強い見方があるんです!![]()
このスーツを着ることにより、なんと手先と頭だけが濡れるだけですから、まったく問題なし!
しかもこの時季が一番水温も低いのですが、延岡の水温は下がっても16度で、今現在18~19度!実は気温よりも遥かに高いので逆に水中の方が温かいんですよ。
さらにこの時季は沖縄にも負けないほど、海中がクリアで明るくて本当に海中のブルー一色が綺麗なので、本当に初めての人にも潜りこんだダイバーにもこの冬こそお勧めなんです。
ただこのドライスーツは通常のウェットスーツよりかなり高価になる為、ほとんどのショップではレンタルがありません。沖縄ではもちろんレンタルを準備しているショップが無いため、ウェットスーツで頑張って一年通すから思いっきり寒い時期なんですよね。
ちなみに延岡マリンサービスは男女サイズを合わせて15着も準備していますのでお気軽にどうぞ!v(^^)v
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ダイビングは夏だけ!と海水浴と同じように夏のみの遊びというイメージを持たれてる方が多いと思います。
でも実はダイビングは海さえ荒れなければ一年中楽しめるのです。そして延岡の海は秋から冬こそが、沖縄にも負けないクリアで綺麗な海中世界が広がり、特にダイビングにはおススメです。
秋季から冬季は冬型の気圧配置により、沖縄や他のエリアは海が荒れやすくボートでのダイビングも出来なくなったり、中止になる事もしばしば・・・。
でもその西高東低の気圧配置こそ、西から北よりの風が吹いて延岡周辺の海は穏やかで、「透明度(海中のクリア度)」がグ~ンと上昇し、沖縄や海外リゾートように綺麗になるんですよ。
だから、この時季は沖縄などにツアーに出かける人は素人で、私たちもそうするのですが、沖縄で快適に遊べないのを知っているので、特に九州の福岡や長崎、山口、熊本、大分のダイバーさんはこのベストシーズンである延岡に遊びに来るんです。
もちろん夏は魚種や魚影が濃く、温かいので気持ちも良いし楽しいのですが、四季が陸上でもあるように海中にもちゃんと四季があり、各季節により見れる生物や景観が見れるのです。
この時季は海況が安定し、透明度もGoodだし、飛行機を使わなくても日帰りや1泊2日で日本一のオオスリバチサンゴを始めとするサンゴ群生や色とりどりの熱帯魚に一年中会えるから言うことなしです!
沖縄のようなカラフルで綺麗な海中世界を目の前の海で体験できますよ!是非覗いてみて。
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私も延岡生まれで延岡生まれの一人です・・・。
延岡人の合言葉?「延岡には何もない!」という方も多いですよね!
たしかに大都会の東京や関西、福岡などに比べると、買い物やレジャーランドなどの遊び場は少ないかもしれませんが、有名な山・川・海に囲まれた延岡は何処にも負けない、いや真似出来ないほどの「アウトドア天国」なんですよ。
あの有名な冒険家「椎名誠」さんが、以前日向での講演の際、「宮崎県北はアウトドアにはたまらない自然の宝庫だ!」と絶賛されたほどなんです。
私は幼少からこの延岡の海でシュノーケルをしたり、ダイビングをしていました。そんな中、私も高校を卒業し岐阜の専門学校に通った延岡を一度離れた一人です。そして離れたからこそわかる延岡の素晴らしさをそこで気付かされました!
何故ならば、岐阜の人たちは海なし県なので、海で遊ぶ事も見に行く事も大事です。だから海に行こうという発想にはならない県民性なんです。だって車で4時間くらいかかり、込むと6時間くらい掛かるからです。だから私は海が恋しくて・恋しくて・・・![]()
カルチャーショックと言える環境の中、20歳の時に思い切って岐阜のダイビングショップを訪ねて福井の海へ、延岡の3倍のお金をかけてダイビングに出かけました。
幼少から当たり前のように海で遊んでいた私にとって、延岡以外の海へ潜ってみて正直唖然・・・
天気も良いし、海況も良いのに何故か海中が暗い・・・。なんと初めて潜る日本海は砂が白くなく黒っぽく、そして熱帯魚どころか、カラフルな魚がほとんどいないんです・・・。
幼少から延岡にて太平洋という黒潮の恵みを受ける素晴らしい海のカラフルな海中景観や熱帯魚たちは、何処にでもあるわけでなく延岡ならではの自慢できる部分であると気付いた瞬間でした。
とは言っても、綺麗な魚がいないと楽しめないと言う訳ではないのが、ダイビングの奥深さや魅力のひとつなので、そのダイブも十分たのしめたのですが・・・。![]()
そうです!延岡は知られていなかったり、気付いていないだけで、アウトドアをするなら登山・サーフィン・釣り・カヌー・ウインド・スキー・ダイビングと何でもできるし、しかも市街地から近いから手軽にできるんですよね!
そしてその山・川・海はどれもが他の県外から見ると、羨ましがるほど誇れる自然がいっぱいなんです。
買い物をする際に我々延岡人が羨ましく思う大都会の方々はアウトドアをするのに、延岡より数倍も多いお金と時間を使って行なっているんですよ。
これって我々にとっての自慢、そして誇りではないでしょうか??![]()
延岡へ戻ってきて15年が経つ今年。私はこのアウトドア天国の延岡をよく知ってもらって、「アウトドア観光地」を目指して大いにPRしていくつもりです。
延岡市民の皆さん、延岡の素晴らしさを実感する為にアウトドアをしてみませんか??
初めまして!
延岡マリンサービスでダイビングインストラクターをしています高橋です。
意外と知られていない延岡の綺麗な海中世界を、このブログでたっぷり紹介いたします。
海中写真は見るだけで、誰でも引き込まれます。
愉快な海中生物の表情豊かな顔に癒されます。
日頃のストレスや嫌なことを忘れられるブログにしていきたいと思っていますので、是非遊びに来てくださいね。
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延岡に生息する国内最大の「オオスリバチサンゴ群生」